「ムダ毛処理」って言っただけで兄がキレた

でも脱毛初心者の私はこの事実によって別の問題にぶつかります。Vラインを脱毛してもらうのって率直に言ってめちゃくちゃ恥ずかしいです。でも事実としてVラインもワキと等しく自己処理をしないわけにはいきません。カワイイ下着や流行りの水着からはみ出しそうな状況は改善しておきたいとも思います。一方のエピレのファーストプランでも、「両ワキ」と「両ワキ+Vライン」の2パターンがありますが、双方ともに同じ値段に設定されています。こんな実態を目の当たりにしてしまうと、「両ワキ」限定に執着していたことが取るに足らなかったこととさえ思えてきます。では実際に、ミュゼプラチナムとエピレのどちらで「両ワキ」と「Vライン」がセットになった脱毛プランを契約するのか。値段だけ見れば十中八九ミュゼプラチナムに即決したいと思いがちですが、もっと詳細な情報も調べたいと思いました。そんな時に参考にしたのが、エピレとミュゼプラチナムの違いを比較したこちらのサイトです。ミュゼプラチナムではイチオシの脱毛プランは「両ワキ」と「Vライン」がセットになったコースです。保証期間も脱毛回数も制限はなくその後一切の料金は全くいらないそうです。その上料金はたったの100円で、「両ワキ」だけだと逆に3
600円です。割引されるweb予約をしても2
600円と金額の差は比較の対象にすらなりません。エピレはミュゼプラチナムと比較すると店舗数も少なく、本音を言えば全国的に有名な脱毛サロンと言うほど知名度はないかもしれません。とはいうもののエピレでは、私のような脱毛初心者に優しい専用のお試しコース的なプランが準備されていて、とっても好感が持てます。当初の決心とは少しばかり別の方向に舵を切ることになりますが、これも下調べをきちんとした収穫だと前向きに理解します。どうせ間もなくやってもらうなら、オトクなプランが利用できる今一緒にやっておくべきだと判断するのはむしろ普通のことです。初めて脱毛サロンに通うことを決意した私は、一番始めは脇脱毛から受けてみようと思いました。ワキ脱毛をメインにしている脱毛サロンをチェックしていると、高確率で目にするお店がありました。日本国内で群を抜いて数の多い店舗があって、ユーザー数も業界ナンバーワンのミュゼプラチナムです。どこもかしこもワキ脱毛ならミュゼプラチナムがイチオシとしていますが、対抗できる脱毛サロンはないのかということも気になります。ミュゼプラチナムを除いてワキ脱毛がおすすめなのは、エステのTBCを親をに持つエピレがあるという発見をしました。しかしながら今回は徹頭徹尾ワキ脱毛にこだわっての脱毛サロン選びです。不安定になりそうな気持ちをガッチリ固め直しながら詳細の読み込みを進めていきます。ワキ脱毛のプランをチェックしていくうちに、全く想定もしていなかったことにぶつかりました。それは、「ワキ脱毛だけするのは損」ということです。エピレの初心者用のコースはファーストプランという呼称で、1人あたり1回しか使うことができない特別なプランです。確か全5種類のプランだったと思いますが、それを見ていると脇以外の脱毛にも興味が傾いていきそうなほど素敵で、決心がブレてしまいそうです。

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